近視治療のレ−シック と 子供の近視治療

◆◆ レ−シック最新情報 ◆◆

レ-シック手術の仕組みと 人気のわけ

 

 

◆レーシックの仕組み
レーシックは、正確には『Laser in situ Keratomileusis』といい、頭文字をとってLASIK(レーシック)と表記されます。マイクロケラトームとよばれるカンナのような機械で角膜の表面を薄く削り、フラップ(ふた状のもの)を作り、めくります。そこにエキシマレーザーを照射し、角膜の一部を蒸散させます。その後に、フラップを元の位置に戻し、フラップが自然に接着するまで少し待ちます。角膜中央部が薄くなると角膜の曲率が下がるので、近視が矯正されます。また、検眼のデータをもとにレーザー照射を調節することで、乱視も矯正も可能です。レーシックは、従来のレーザー手術(PRK)に比べて術中・術後の痛みをほとんど伴いません。 手術時間も短く、両眼でおよそ15〜20分。視力は翌日から回復しますので、入院の必要もありません。 安全に、素早く視力を回復するのです。

 

 

 

 




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◆レーシックが人気の理由
レーシックが人気になったのにも理由があります。
1.手術時間が短い
手術時間は両眼でおよそ15〜20分。レーザーの照射時間は、その内およそ数十秒程度。
2.痛くなく、早く回復する
術中・術後の痛みをほとんどなく、視力は翌日から回復し、入院の必要もありません。
3.既に多くの有名人がレーシックを利用
タイガーウッズをはじめ、日本では、松坂大輔や松方弘樹等有名人が多数利用しています。
4.費用が昔よりも安くなってきた
両眼で20万円〜と以前よりも価格が安くなってきました。